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一難去ってまた一難
D246    36.51℃    35W0D    出産予定日まであと35日

先週の金曜日にムクミと体重チェックのためだけの来院 があり、その時はムクミは相変わらず++だったけど、体重が減ったのでとりあえず転院の危機は免れました。
昨日は定期検診で来院でした。
体重はちょっとだけ減って、ムクミは・・・ちょっとだけ軽減されていると言われました
体重と関係あるのかしら?なんて思っちゃいました。
じゃあ、体重管理をちゃんとすればもしかしてムクミも軽くなるかもと、ちょっと安心したのも束の間、内診にて子宮頸管長が短いと判断されてしまいました・・・
子宮頸管とは、子宮から子宮口までの管で、長さは標準で4センチ前後なのですが私の場合は2センチ台でした。短いと早産になる確率が高いみたいで、安静にして来週また内診で子宮頸管長だけ見るために来院予定です・・・
内診中に頸管長が短いということで検査をしてもらったのですが(何の検査かは不明・・・)その結果は陰性だったので、先生も大丈夫だけどねとか言ってましたが、まだ臨月にもなっていないので生まれちゃっては困るとの事で、一応来週も診ましょうってなりました。
再来週には定期検診なので、検診以外にも毎週通院している私って・・・
でも大切な我が子の為だと思えば、平気です
大事な赤ちゃんの成長ですが、頭の直径 87.1mm、 頭 、 背中 、 心拍、 推定体重 2495g(標準サイズ)でした
34週目から胎動チェック記録を付けているのですが、胎動を10回感じる時間を測るんです。
私の子は胎動が激しくてお腹が変形しているのが見て分かるくらいで、平均10分くらいで10回は動きます。
食後が活発かな?内臓が動いているのに反応しているのかな?
どっちにしろ可愛くてしかたないです。
・・・が、ひとつ心配な事が・・・
子宮口に向かって頭突きのような事をしているように思うのです・・・
子宮口の辺りに時々ビクッとするような激しい衝突を感じ、私自体がビックリするほどです。
このせいでお腹が張ったり子宮頸管長が短くなったりしてたら・・・と思うと、元気があり余る我が子にちょっとおとなしくなってもらわないと困るかな?などと思ったりしてます・・・
でも元気があるのはいいことだからね、なんとも言えないけど、早くても来月に入ってからじゃないと生まれるには早すぎるからね、も少しお母さんの中にいてね
妊娠9ヶ月目 12:00 comments(0)
転院の危機
D232    36.12℃    33W0D    出産予定日まであと49日

昨日、定期検診でした 
昨日は前回出来なかった8回目の検診の券で行うクラミジア検査と貧血検査をしました
市からもらえる8回目の検診の券と一緒に提出する検査自己負担金半額補助の券を、先週は持ち合わせていなかったのでしたそれでも自己負担金は3,000円でした。
今回は検査もあったため、毎度のごとく9時半予約なのに終了時刻は13時過ぎ・・・
同じ姿勢で長時間待つのはホントに疲れます
腹部エコーにて今回も赤ちゃんの成長を記憶してきました
頭の直径 88mm、 頭 、 心拍 、 背中 左側、 推定体重 2273g
またまた前回よりも約400g増の成長ぶりにて・・・なんと2週位大きめです
最近はポコポコ動くのが大きな動きになって来て、私の身体がビクッとなってしまうほどです。
そして内臓がちょっと痛いのです・・・でもカワイイ我が子に蹴られてもお母さん平気よ

・・・と、赤ちゃんの成長はOKなのですが、問題はここから・・・

毎度毎度のムクミ++、そして私の余計な体重増加、そして今回の血液検査にて貧血気味と判明、高齢出産(初産)というおまけ付きのため、総合病院での出産をすすめられてしまう始末です
先週と今週、この病院でやっているマザーズクラスに参加して分娩のイメージとか浮かべてたりしたのでショックなのでした・・・シクシク・・・
で、どうしようかと先生と悩んだ結果、来週また検診にてムクミと体重をみましょうとなりました。
ムクミは多分取れないと思うけど、体重ならなんとか落とせると思うので頑張ります
どちらかというと、この病院にて出産したいと思うから・・・今更転院はちょっと・・・なのです。
お母さん頑張るからね、安心して生まれてきていいからね。

そして昨日、旦那様が候補に挙げていた複数の赤ちゃんの名前から、1つの名前を決定しました
今まではお腹をポコポコ蹴るから「ポコちゃん」って呼んでいたけど、名前が決まったのでその名前でこれから呼びたいと思います
赤ちゃんの肌着やベビー服を選んだりしているとホントに楽しくて楽しくてたまりません
お母さんの栄養を上手に吸収して、元気に生まれて来てね
また来週、検診です
妊娠9ヶ月目 13:40 comments(0)
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2010年1月に8週目で稽留流産→掻爬手術を経験しました。優しい旦那様と一緒に悲しみを乗り越えて来ましたが、なかなかコウノトリさんが来てくれず、意を決して不妊治療を開始しました。いつかわが子を抱ける日が来る事と、旦那様をパパにしてあげる事を願って…
記録としての不妊治療日記です。
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